ペッパーランチで
店長が女性客を拉致・暴行するという前代未聞の事件がでありました。
フランチャイズとはいえ、ペッパーランチの看板を貸し与えて、顧客に対するサービスレベルを保証している以上、企業の道義的責任は免れないでしょう。
経営者としては、
「なぜ、こんな程度の低い人材を店長として権限を委譲したのか?」
「人材育成プロセスはどうなっているのか?」
「25歳の若造に対して、きちんとした教育を施したのか?」
「フランチャイズだから後は『自己責任』と放置していたのではないか?」
という、当たり前の疑問がわき上がります。
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